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zoom RSS 読売巨人軍・代打カモチ 石田です

<<   作成日時 : 2018/06/14 01:59   >>

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どーも、最近ブログでは野球のことしかかいてない石田です!!












からのカモチです!!
(΄◉◞౪◟◉`)
(おい)
まさに、代打。
(おいおい)


最近になって住みやすい街ランキング上位になったとされる、浦和。
てっきり、


( ˘ω˘ )
浦和はもう終わった


なんて、思っていましたが...






(΄◉◞౪◟◉`)
今始まったばかりでしたね!!
(ちょっと意味がわからない)


(´Д` )カクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカクカク

(パブロフの腰)


何これ...



さて( ˘ω˘ )


今日は麻雀における心理的な駆け引きについてでも。

と、その前に、世間で言う攻撃型、守備型のおさらい。

こう言っといてなんだけど、カモ自身は型なんて決め付けないほうが良いと思っている。
攻撃型なら絶対降りるなよ、守備型なら絶対放銃するなよ、と。

自分で『俺は〜型だから〜』なんて思ってるのであれば、やめたほうがいいかもしれない。
それは結局甘えとなり、自分の成長を止める。

型ってのはあくまで他人からの評価であり、相対的なものに過ぎない。


で、ここからが本題↓

守備型、具体的に言うと、放銃が少なく、腰が重く、門前多めのダマ多め、必要とあれば牌を極力絞る、そんなところだろうか。


この『守備型』と相手に思わせる戦術について。


ポーカーでは↑こういうことが重要視される。
自分が本手の時はそれなりのベットをして、本手でしか勝負しないように、そういう手札を公開し、攻められたらすぐに降りるようなタイプと相手に思わせといて、いかにブラフを引き出しポットを膨らませるかが鍵だからである。
また、本手でしか来ないと思われるので、こちらがブラフをするのにも有効だったりする。
それにはリスクがいるけども、それで降りてくれることもある。

麻雀では印象操作的なこういう戦略はそこまでは重要視されないだろう。
ポーカーはそういう部分もあるが、麻雀の方がより手牌とツモの巡り合わせである程度運命は決まっているからである。

ただ、麻雀でもブラフを扱う局面もないことはない。
↑に書いたようにストーリーとかも大事だが、自分が守備型でパッシブな打ち手と相手に思われてることは、得でしかないように思う。

こちらが降ろしに掛かるのにも使える場合もあるし、他家が降ろしに掛かったら返り討ちに遭わせればいいだけの話だからだ。
むしろ逆、頻繁に鳴き、全ツッパを多用するアクティブな打ち手というのはナメられがちで、それで得することもあるだろうが、そう上手くいかず損なことが多いようにも思える。

ただ、麻雀を打つ上でそんなことは気にしないというなら、それもそれで良いと思う。
やっぱり麻雀は相手を操作しようとせずに、自分の手牌に忠実に打つ、こっちの方が何倍も大事に思える。
元も子もカモチ○こもない話になってしまうが、一般的には麻雀打ちは攻撃型が多いし、攻めるような相手に対しブラフは有効ではないとされている。

臨機応変に対応していきたい。


おわり
(マジか)

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