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zoom RSS ※カモは生中派  川かも

<<   作成日時 : 2018/02/13 06:03   >>

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古くは万葉集にも記述がある、かつて日本が誇った習俗文化...





『夜這い』
(文字大きくすな)






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明治以降は習俗としての夜這いは無くなった...とされる。
(確か多分...)
夜這いという経済に寄与しない風俗を廃止し、各種正風俗産業に目を向けさせ、税収を確保しようという明治政府の意図があったのではないかという説もある。


だが!!!!

そんな夜這い文化の荒廃をよしとしない夜這いタカ派(?)が現在も存在する...
(都市伝説、および陰謀説風に)

現代の夜這い勢は、従来の日本の夜這いというド○ケベ文化のシステム(真夜中から陽が昇るまで夜這うと言う節操のないコース設定)から、60分や90分と言った割り切ったシステムに変え引き継がれている。
(ん?)

戦国時代の宣教師ルイス・フロイスは、日本で純潔を守ることの大切さを説いたが、誰も聞く耳を持ってくれないと書簡で嘆いたとも...

そう、
日本のス○ベは止まらない。

お股もお国も御開帳、ニッポン!
(最低)

そんなこんなで、だ。
(どんな?)


さーて、今週のサザエさんはー!?













画像







「どーも、フネです。
最近ムシャクシャするので、サザエとホストクラブに行って来ました。
シャンパンを頼んだら、シャンパンタワーというものが始まりましが、何が楽しいのでしょうか?

さて今週は...

 波平、JKに土下座
 
 四暗刻単騎
 
 タラ、憤怒

の三本です。」


...







......






ねぇねぇ、真面目にやろう?(´Д` )y-゜゜゜

※ここから本題↓


メルマガで牌効率やら麻雀プロについて偉そうに語ってしまったので、今回は麻雀プロの可愛そうだなと思う点でも。

麻雀プロてのは結構批判されるもの。

自分が前の店で出会った麻雀プロもアレな人が多かったので、たまーにちょっとだけディスったりしてますが、その反面、

 「その批判はズレてるなー...」

と思うこともある。


 @短期成績で判断される

「この間○○プロと同卓したんだけどさー。あんまり大したことなかったよw」

といったことを言う人、います。
ただ、麻雀は数回同卓した程度では相手の実力は正確には分からないもの。
(動作やマナー面で明らかに初心者な方とかは置いといて)

自分から見て、見え見えの当たり牌(滅多にないけど)がそのプロから出てきたとしても、そのプロにはそれを押せるだけの勝負手が入っているのかもしれないし、そもそも自分の押し引き判断が間違っていることもあるわけで。

にも関わらず、たった数回の同卓で低い評価を受けるのも気の毒だなー(*´Д`)


 Aボーンヘッド=下手

昔、何の記事だったか忘れましたが、

「女流プロの麻雀を見てたら、三色に気づいてなくてレベルが低いと思った。」

的な記事があった。

でもこういった見過ごしってよくあるよね。
(カモもしょっちゅうw)

将棋のトッププロが2歩で負けるように、トップレベルの麻雀プロでもボーンヘッドは必ずある。
人間だもの。

こうしたボーンヘッド=実力が低いという判断を下すのは少し違うかなと。

まあボーンヘッドが多すぎるのは実力不足なんで良くないけど(;・∀・)



...とまぁツラツラと書いてみたものの、やっぱり麻雀って博打なんだよなと思うわけで。
プロなのに、運が悪かったって事で片づけてはいけない。
どんな仕事でも、囲碁や将棋も勿論、スポーツだってそんな事は言ってはいけない。

麻雀特化ギャンブラー、麻雀愛好家とかの方が的を得てるカモ。
どんな業界でも、ルール覚えただけでプロに勝てる事はないのだから。

 おわり

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